研修・講演

2017年05月26日

 嚥下障害 ~評価と方針の決定~

その他勉強会

詳細は下記よりご覧ください

嚥下障害 ~評価と方針の決定~

 

ページトップへ

2017年05月23日

 リハ職に対する発達障害セミナーなど

その他勉強会

詳細は下記よりご覧ください。

 

2017年度 発達障害 実践セミナー

ページトップへ

2017年05月23日

 認知症の方の食支援アプローチ

ページトップへ

2017年05月22日

研修・講演 6月のイベント

SnapCrab_NoName_2017-5-22_12-4-24_No-00

★マンスリー症例検討会 6月13日(火)

場所:北海道医療大学サテライトキャンパス

[札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F]

時間:19:00~

今回は、6/23-24の全国ST学会の予演的な流れで実施致します。

 

★研修会①脳画像を診る 6月30日(金)

場所:北海道医療大学サテライトキャンパス

[札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F]

開場:18:30頃~
講師:東北福祉大学 感性福祉研究所 伊藤文人先生

病院で触れる事が多い脳画像の診かた(解剖学的な部位の同定)を中心にお話しして頂きます。

また、実際の脳梗塞でのFLAIR画像の病巣を検討して頂く予定です。

Cace1:純粋失構音

Cace2:純粋失読

Case3:失語症+パントマイム失行

ページトップへ

2017年05月16日

 日本通所ケア研究会

その他勉強会

「効果と結果を出す 機能訓練・トレーニングの工夫研修会2017」

詳細は下記よりご覧ください

日本通所ケア

ページトップへ

2017年04月14日

 訪問フォーラム2017

その他勉強会

詳細は下記よりご覧ください

 

訪問リハフォーラム2017

ページトップへ

2017年04月13日

 H29/7/20 応用音響研究会

その他

2017年7月、北海道大学(札幌)にて、
応用/電気音響研究会、聴覚研究会、建築音響研究会、音響教育研究会
の合同研究会を開催する予定です。

日程: 2017年7月20日(木)-21日(金)
場所: 北海道大学工学部フロンティア棟
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-EA

ページトップへ

2017年04月11日

 第2回ADL講習会

その他勉強会

詳細は下記よりご覧ください

第2回ADL評価講習会開催要項

ページトップへ

2017年04月07日

 日本離床研究会 教育講座

その他勉強会

●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座
「実践!早期離床」~急性期から在宅まで一歩進んだ離床の考え方と離床の視点~
日時:2017年5月28日(日)10:00~16:10
会場:北海道自治労会館(JR札幌駅より徒歩5分)
定員:100名
講師:曷川 元先生(日本離床研究会)
:見波 亮先生(国立病院機構東京病院)
受講費:12,800円(税込)
内容:“バイタル測って起こすだけ”ではなく、離床の根拠と「起こしてはいけない場合」のしっかりとした判断ができるスタッフを育成します。
1.離床の最新エビデンスと基本コンセプト
2.離床を成功に導くための患者アセスメント
3.症例を通して学ぶ離床可否の判断
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

●日本離床学会主催 第7回 全国学術大会・全国研修会
日時:2017年6月17日(土) 9:40より大会基調講演開始
会場:国立オリンピック記念青少年センター(東京都)
大会長:佐藤明紀(北海道文教大学)
特別講演:石坂秀己(接客向上委員&Peace 代表)
受講費:9,800円(税込)
内容:本大会では、臨床ですぐに役立つ教育講演を開催。
多数の演題発表とあわせて寝たきりゼロを願う全ての人の心をつなぎます。
・特別講演
多職種連携を円滑にする ディズニー流コミュニケーション術
・教育講演
1.この一年の勉強不足はここで解消!
世界の最新事情と離床のエビデンスUp Date 2017
2.離床時に必須!意外な心電図の落とし穴~不整脈・ペースメーカー・12誘導~
3.著者がコッソリ伝える一歩先のフィジカルアセスメント
4.治療と離床の狭間 いつなの?医師が考える疾患別離床Goのタイミング
5.急性期看護の根拠がわかる!やったらこうなる心に響くケア集
ほか
・学術セッション
1.論文の流儀(臨床編)~論文の見方、考え方、扱い方、そして後輩指導へ~
2.いったいどうすすめればいいの?文献をヒントにした具体的な離床の進め方
~エビデンスを机上の空論にさせないために~
・テーマ別特別セッション
1.必要な時に知るでは遅い、今から進める離床の考え方
~患者・家族に向けたメッセージ~
2.施設の規模を越えてつながろう E-MATがチーム連携を変える
3.患者さんの笑顔のために ~日々の看護ケアを離床につなげよう~
・パネルディスカッション
・一般演題発表(口述・ポスター)
・症例ツイートセッション(ポスター発表)
・実技講演(フィジカルアセスメント、体位変換、移乗動作、気管吸引、呼吸介助)
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/zenken/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座
あなたのアプローチが劇的に変わる!
“見て見ぬふり”から抜け出す在宅・回復期循環講座
日時:2017年6月25日(日)10:00~16:10
場所:北海道自治労会館(JR札幌駅より徒歩5分)
講師:徳田雅直先生(昭和大学横浜市北部病院 リハビリテーション室)
受講費:12,800円 (税込)
内容:この講座では回復期・在宅に必要な循環に関する知識をまとめ、”いつもと違う”をいち早く察知し“血圧を測るだけ”の循環アセスメントから脱却を目指します。
1.回復期・生活期こそ重要!“いつもと違う””何か変”と感じたら
2.簡単穴うめドリルで覚える循環の基礎知識
3.在宅に必要な最低限知っておくべき薬剤の知識
4.臨床力をあげよう!実技で学ぶ循環アセスメント(視診・触診・聴診)
5.アセスメント結果からどう動く?明日からスグ使える対応・対処法
6.回復期・在宅だからできる循環器ケアの留意点
7.循環お困り相談室!こんな時あなたならどうする?
8.症例から学ぶ!長期的安定を続けるコツとは
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
一般社団法人 日本離床研究会
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-2-12 プラーレルビル2F
TEL: 03-3556-5585(月~金 10:00~17:00)
FAX: 03-6272-9683
Email Address: jsea@rishou.com
ホームページhttp://www.rishou.org

ページトップへ

2017年03月28日

研修・講演 HST会員へMail登録のお願い。

SnapCrab_NoName_2017-1-19_14-1-0_No-00

HST会員の皆様

お世話になっております。

HSTも法人化しまして、1年が経とうとしております。
来年度に向けた取り組みとして、
会員の方たちへの情報配信を1つの課題と考えております。

伴って、この度は、
会員の皆様にメールアドレスの登録をお願いしたくお知らせさせて頂きます。

お手数ではありますが、下記アドレスまで、
登録されるアドレスよりメールいただけると幸いです。
mail-touroku@st-hokkaido.jp

記入内容
氏名
勤務先の病院・施設名
全国ST協会の会員番号

mail-touroku@st-hokkaido.jp
よろしくお願い致します。
北海道言語聴覚士会

ページトップへ