研修・講演

2015年07月17日

 8月22日:基礎・症例

基礎-症例

★★症例募集中です★★
◎8月22日(土) 生涯学習ポイント対称
場所:西野学園
★基礎講座

10:00~11:00 「研究法序論」
11:10~12:10 「言語聴覚療法の動向」

参加費:ひと講座につき 1000円
申込:HPフォームより。講座名を明記下さい。

★症例検討会
時間:13:00~16:00
1症例について60分程度
参加費:500円
参加申込:HPフォームより。

★★症例募集中です★★
gakujyutu@st-hokkaido.jp
まで、よろしくお願い致します。

ページトップへ

2015年07月10日

 9/10-11:日本神経心理学会

神経心理学会2

詳細はHPへ!!

http://naj39.umin.jp/index.html

 

!!豪華講師陣です!!(↓PDFファイル)

第39回日本神経心理学会★企画ご案内

 

日本神経心理学会@北海道

会期:9月10-11日
大槻先生を学会長とした学会です!!

 

★★大槻先生よりメッセージです★★

今回の学会は、小児の言語発達から失語症まで様々な角度で言語のお話がきけると思います。

また、多くの言語(ST)に関する企画が用意されております!!

是非、みなさんに来ていただきたく思います。

参加費などかかかりますが…

2日とも、ランチョンセミナーを企画しています。

どうかよろしくお願いします!

 

お誘いあわせの上奮ってご参加下さい!!

↓↓ポスターPDF↓↓

ポスター第2版A3★★150605

ページトップへ

2015年07月09日

 平成27年度言語聴覚士研修会(埼玉)

その他勉強会

研修会の名称 平成27年度言語聴覚士研修会
主催 国立障害者リハビリテーションセンター
会期 2015年9月4日・5日
会場 国立障害者リハビリテーションセンター学院(埼玉県所沢市並木4丁目1番地)
講座概要 ■内容;言語発達を支える初期コミュニケーションの発達と学習~聴覚障害臨床から子どもの臨床を学ぶ

■受講料;2000円

■定員;30名(先着順)

■応募締切;7月16日

申込み・照会 国立障害者リハビリテーションセンター学院(埼玉県所沢市並木4-1)電話04-2995-3100 /FAX 04-2996-0966/Mail ml-gakuin-kensyu3@rehab.go.jp

URL  http://www.rehab.go.jp/College/japanese/training/27train.html

ページトップへ

2015年07月08日

 平成27年夏期集中吃音講座(Basic)

その他勉強会

研修会の名称 平成27年夏期集中吃音講座(Basic)
主催 一般社団法人 早坂吃音専門士養成協会
会期 2015年8月8日~10日 10:00~17:00
会場 新宿パークタワー30階 会議室さくら
講座概要 ■内容;8日:教育・臨床講座/講師 小林宏明9日:医学・臨床講座/講師 菊池良一

10日:心理・教育講座/講師 早坂菊子

■受講料;1講座15000円 3講座45000円

■定員;各50名(先着順)

申込み・連絡 一般社団法人 早坂吃音専門士養成協会事務局東京都新宿区西新宿3‐7‐1 新宿パークタワーN棟30階90号

電話03-5326-3055/080-5881-3524 メールhayasakakikuko@gmail.com

ページトップへ

2015年07月08日

 第14回日本通所ケア研究大会・第11回認知症ケア研修会in福山

その他勉強会

研修会の名称 第14回日本通所ケア研究大会・第11回認知症ケア研修会in福山
主催 日本通所ケア研究会
会期 2015年11月28日(土)・29日(日)
会場 広島県福山市 リーデンローズ・アルセ・まなびの館ローズコム
内容・参加 ■講師:谷内一夫/山口晴保/前田隆行ほか■参加費:両日15,000円、1日:10,000円
問合せ・連絡 http://www.tsuusho.com/meeting

ページトップへ

2015年07月08日

 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室

その他勉強会

研修会の名称 ①道免和久教授が伝授する脳卒中リハビリテーションの達人になるために②嚥下リハビリテーションとオーラルマネジメント

③徹底討論!脳科学とニューロリハビリテーション

④実践CI療法講習会

主催 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
会期 ■①27年9月12日(土) ②27年9月13日(日) ③27年9月19日(土)④27年9月20日(日)

■時間;①②④10:00~16:00 ③のみ13:00~16:35

会場 ①②④兵庫医科大学3‐3講義室 ③兵庫医科大学 平成記念会館
内容・参加 ①ガイドラインが最先端だと思ってはいけません。エビデンスに根ざしたガイドラインは臨床の最低線を示しているにすぎないからです。まだエビデンスになっていないことに気づき、臨床実践の中で実証できるか、という科学的観察力と鋭い直感力が問われています。道免和久教授の四半世紀以上にわたる脳卒中リハビリテーションの実践の経験から、診察法、評価法、予後予測、診療報酬制度、心の問題、臨床研究、脳科学とニューロリハビリテーションに至るまで、臨床に役立つ未発表の真実を伝授する独演会です。②嚥下リハビリテーションを成功させるためには、外から見えにくい嚥下障害を丁寧に評価し、病態に応じた訓練と誤嚥をコントロールする安全な食事援助を行っていくことが必要です。誤嚥性肺炎の予防においては、口腔ケアが欠かせないことは今や常識ですが、単に予防だけでなく、治療としても重要な意義があります。本セミナーでは、臨床ですぐに役立つ嚥下評価と訓練の進め方、成果のあがる口腔ケア(オーラルマネジメント)について、写真や動画を使って詳しく解説します。嚥下リハビリテーションと口腔ケアの実践に必要な基本知識、臨床テクニックを学んでみませんか?

③先端の脳科学とその臨床応用について、第一人者達による講義とディスカッションを行います。「脳科学の進歩から我々は何を考え、何をなすべきか?」を徹底討論!

森岡 周(畿央大学大学院教授)/今水 寛(ATR 認知機能研究所所長)/

道免和久(兵庫医科大学リハビリテーション医学主任教授)

④あらゆるリハビリ治療の中でもEBMとして最も確立した治療法であるCI療法。米国で生まれたCI療法ですが、私達はCI療法のコンセプトを維持しつつ日本の臨床現場で実現可能な形に修正し、全国で最も多くの患者さんに対してCI療法を実施してきました。本講習会は、CI療法の基礎から実践までじっくり学べる講習会です。CI療法で必須の機能評価Wolf Motor Function Test(WMFT)やMotor Activity Log(MAL)の公式日本語版の評価方法、CI療法の理論、運動学習など脳科学との関連、そして、症例における実践例等についてわかりやすく説明します。参加して頂くことで、明日から皆様の施設でもCI療法を実施することができます。教科書として『CI 療法 脳卒中リハビリテーションの新たなアプローチ』(中山書店)を推奨しますが、教科書に記載されていない内容も豊富に含まれています。

参加について ■対   象;ST、PT、OT、医師、MSW などの医療職■募集人数;定員になり次第、締め切り

■受 講 料;①②12,000 円 ③④10,000 円

問合せ・連絡 下記ホームページのセミナー申込専用フォームよりお申し込み・兵庫医大リハビリテーション医学教室HP http://www.neuroreha.jp/index.html

ページトップへ

2015年07月08日

 臨床研修エトピリカ第2回道東ワークショップ

その他勉強会

研修会の名称 臨床研修エトピリカ第2回道東ワークショップ
主催 臨床研修エトピリカ
会期 27年8月22日(土)13:00~18:30、23(日)9:00~13:00
会場 釧路赤十字病院
内容・参加 ■内容:臨床研究デザインを学ぶ
■講師:福原俊一(京都大学 教授)
■参加費:医師以外:4,000円、医師:7,000円
■参加締切:7月26日(日) 先着:50名
■対象者:全ての医療関係者
■応募フォーム:http://goo.gl/forms/bfMQoYTDgV
問合せ・連絡 ■「臨床研究エトピリカ」のURL https://www.facebook.com/clin.etupirka

ページトップへ

2015年07月08日

 発達協会主催「秋のセミナー」

その他勉強会

研修会の名称 発達協会主催「秋のセミナー」
主催 公益社団法人 発達協会
会期 ①10月25日(日) ②11月3日(火・祝) ③10月24日(土)
会場 ①②③ともに東京ファッションタウンビル東館9階研修室(東京都江東区有明3-6-11)
内容・参加 ■テーマ;①  発達障害・知的障害のある子の「感覚」への支援-集団および個別的な対応を学ぶ

②  指導に活かす発達の評価-WISC-Ⅳを中心に

③発達障害・知的障害がある子に伝わる関わり方・話し方

-テクノロジーの活用も含めて

■詳細;HP:http://www.hattatsu.or.jp/

■時間;各日10:15~16:20

■定員;約250名(定員になり次第、随時締め切ります)

■受講料;各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))

問合せ・連絡 ■申し込み;お電話・FAX・発達協会ホームページ電話:03-3903-3800・Fax:03-3903-3836・HP:http://www.hattatsu.or.jp/

ページトップへ

2015年07月08日

 NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク第21回全国の集い

その他勉強会

研修会の名称 NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク第21回全国の集いin 北海道2015地域を支えるための育てあい

~フロンティアの地 北海道から~

主催 NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク
会期 2015年10月11日・12日
会場 札幌コンベンションセンター(〒003-0006 札幌市白石区東札幌6 条1 丁目1-1)
大会概要 ■テーマ;「地域を支えるための育てあい」をテーマに掲げさせて頂きました。日本の医療・介護の行く末が在宅ケアにかかっていることに異論を唱える方はもはやおられませんが、今後の高齢化の急速な進展と医療及び介護人材の量的・質的な不足が早晩大きな課題として突きつけられることもまた避けられない情勢です。一朝一夕で解決できない「人材育成」にこそ、我々専門職のエネルギーを大きく投じるべき時期が、今来ているのではないでしょうか?そうした問題意識のもと、今大会では従来からの在宅ケアを支えるにあたっての様々なテーマに関する実践交流会やシンポジウムはもちろんですが、地域を意識した職種内あるいは多職種間での専門職教育の在り方についてのセッションを数多く提供する予定です。どうぞ多くのお仲間をお誘い頂きご参加ください。お待ちいたしております。

■最新情報はホームページをご覧ください。http://frontier2015.hkdo.jp

問合せ・連絡 【運営事務局】マイス株式会社〒060-0041 北海道札幌市中央区大通東7 丁目18-2 EAST 7ビル7F

TEL:011-280-8008 FAX:011-280-4000 mail:contact@frontier2015.hkdo.jp

ページトップへ

2015年07月01日

 9/26 訪問リハビリ実務者研修会

POS

申し込みは各士会窓口より。

STの方は、HPより、お申し込み下さい。

150926開催について ←【PDFファイル】

【平成27年度 北海道三士会合同 訪問リハビリテーション実務者研修会開催について】

 今春の介護報酬改定では、国際生活機能分類での生活機能に対して、心身機能や身体構造へのアプロ-チだけではなく、活動や参加も加え、バランスの取れたリハビリテーションの実施がより強く求められる結果となりました。実際の生活活動や社会参加の場面に関わることができる点で、訪問リハビリテーションに対する社会的期待は今後ますます高まっていくと予想されます。そのような期待にお応えするためにも、北海道各地で地域の実情に合わせた訪問リハビリテーションが提供できる体制整備、質の高いセラピストの養成が求められています。

今年度も北海道理学療法士会、北海道作業療法士会、北海道言語聴覚士会の三士会で立ち上げました北海道リハビリテーション三団体協議会が主催で、6回目となります訪問リハビリテーション実務者研修を行います。

講義、実践報告、グループワークを通じ訪問リハビリテーションに従事する上で必要な知識や技術、考え方を身につけることを目標としています。

【日 時】

平成27年9月

26日(土)13:30~18:00 (受付13:00~)

27日(日)9:00~13:00

【会 場】札幌医学技術福祉歯科専門学校 大講堂(札幌市中央区南5条西11丁目1289-5)

【対 象】訪問業務に従事している方、従事する予定の方、訪問業務に興味のある方

【内 容】27年度の介護報酬改定では「リハビリテーションマネジメント」、「社会参加支援」など、訪問リハビリテーションサービスの質が問われる改定になっています。また、地域包括ケアシステムとも連動し、今回のテーマは「地域につなげるリハビリテーションマネジメント」です。1日目は在宅におけるリスク管理に対応できるフィジカルアセスメントと活動参加の事例を通してグループワークを実施します。2日目はよりグループワークを深めた後に、多職種との連携を学んでいきます。

【講 師】

26日 一色史章さん(Seal Beach Physical Therapy)

27日 奥田龍人さん(認定NPO法人シーズネット)

【参加費】各士会に所属する方:3,000円 その他の方:6,000円

【定 員】100名

【主 催】北海道リハビリテーション三団体協議会(北海道理学療法士会、北海道作業療法士会、北海道言語聴覚士会)

【共 催】北海道訪問リハビリテーション連絡会

ページトップへ