HST主催講演・研修

2018年05月25日

研修・講演 嚥下造影検査 HST道南

HST主催

詳細は下記よりご覧ください。

HST道南研修案内  (H30.6.30)

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2018年05月25日

研修・講演 症例検討会

症例検討会

みんなで一緒に学べる学習会を目指しております。まずは一度、お気軽にご参加ください。
症例や企画も随時募集しております。

症例検討会

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2018年05月15日

研修・講演 第2回旭川がんのリハビリテーション

その他勉強会

詳細は下記よりご覧ください。

 

旭川がんのリハビリテーション

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2018年05月15日

研修・講演 これからの摂食嚥下リハビリテーション

HST主催

詳細は下記よりご覧ください。

 

道士会:H30年度日胆支部研修会案内

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2018年04月16日

研修・講演 HST総会 基礎講座 特別講演付(第2報 5月1日更新)

HST主催

日時2018年5月20日(日曜日)

【基礎講座】参加費 会員:1講座1000円、非会員:1講座5000円(当日,北海道言語聴覚士会にご入会頂ける方は会員価格となります.).

9:30

受付開始

10:0011:00

臨床のマネージメントと職業倫理

11:0012:00

臨床業務のあり方、進め方

 

【HST総会】参加費:無料

12:50

 

【特別講演】参加費 会員:無料,非会員:5,000円(当日,北海道言語聴覚士会にご入会頂ける方は会員価格となります.).

13:20〜

受付開始

13:3015:00

特別講演(タイトル):STに必要な発話の知識と研究論

講師:榊原健一先生(北海道医療大学)

 

申し込み:当HPからお願いします

 

会場:北海道医療大学サテライトキャンパス(北4条西5丁目アスティ―45  12階)

 

多数の参加をお待ちしています。

 

当日は,年会費(5,000円)の受付や,

今年からSTになられた方々も含め,新入会の受付も行います .

 

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2018年01月09日

研修・講演 第19回日本言語聴覚学会

ST富山

今年のST学会は富山です。

詳細は、HPをご確認下さい。

http://www.congre.co.jp/jaslht2018/

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2017年12月13日

研修・講演 H30/01/16 Monthly症例検討会

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受付:当HPより 研修会番号80
!!飛び込み参加も大歓迎です!!
※生涯学習-参加ポイント対象:事前申し込み者のみ※
※生涯学習-症例ポイント対象※

マンスリー症例検討会:01月16日(火) に開催いたします。

時間:19:00~
場所:北海道医療大学サテライトキャンパス
(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F)
TEL:011-223-0205

日々の臨床で悩んでいる症例や訓練方法のアイディアの共有、学会準備などなど
敷居なく、皆様と意見を交換できる場となれば幸いです。
※※症例報告希望については※※
gakujyutu@st-hokkaido.jp までご連絡下さい。

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2017年11月13日

研修・講演 H29/12/12 Monthly症例検討会

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受付:当HPより 研修会番号80
!!飛び込み参加も大歓迎です!!
※生涯学習-参加ポイント対象:事前申し込み者のみ※
※生涯学習-症例ポイント対象※

マンスリー症例検討会:12月12日(火) に開催いたします。
時間:19:00~
場所:北海道医療大学サテライトキャンパス
(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F)
TEL:011-223-0205
日々の臨床で悩んでいる症例や訓練方法のアイディアの共有、学会準備などなど
敷居なく、皆様と意見を交換できる場となれば幸いです。
※※症例報告希望については※※
gakujyutu@st-hokkaido.jp までご連絡下さい。

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2017年10月05日

研修・講演 H30/3/4 失構音を考えるⅠ

180304

研修会4「失構音を考える~構音プログラムを紐解く~」

筑波大学 宇野彰先生をお招きして
日付:3月4日(日曜) 時間:9:00~18:00
場所:北海道医療大学サテライトキャンパス
(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F)
参加費:2000円

お誘いあわせの上、奮ってご参加下さい!!

1日かけて、構音障害についてみんなで考えましょう。

 

~~プログラム再編~~

トータルアドバイザー:宇野彰先生

それぞれの報告後に5分程度のコメントを頂きます。

 

①09:30~研修1 [70分] 日本福祉リハ学院 大門

・『認知神経心理学的発想~文字の処理から失構音へのバトン~』

・『手指運動と構音運動の接点~4野と6野を考える~』

○休憩~10分

②10:50~症例1[15分] 日本福祉リハ学院 大門

『アナルトリーに対するハミング促通法の効果の検討』

③11:10~症例2[20分] 宮の沢脳神経外科病院 福田先生

『疑問形となるアクセント異常を呈したブローカ失語の一例』

○終わり次第~昼休み

⑤13:30~研修2[60分] 北海道医療大学 高倉先生

『新しい失構音の下位分類の提案』

⑥14:30~症例3[20分]  札幌友秀会病院 神馬先生

『重度失構音を呈した一症例~音の誤り方の分析~(仮)』

⑦14:50~症例4[20分]  札幌友秀会病院 高清水先生

『自発話・呼称に比し、復唱・音読にて構音の歪みが軽減した皮質下性失語の1例(仮)』

休憩~10分

⑧15:20~症例5[20分] 宮の沢脳神経外科病院 一条先生

『失構音における音の連結不良に対するモーラ指折り法の効果の検討』

⑨15:40~症例6[30分] 旭川リハビリテーション病院 山田先生

『アナルトリーにおける構音の特徴~母音と子音の違いに着目して~』

⑩16:10~症例7[30分] 北海道立子ども総合医療・療育センター 山地先生

『小児臨床での構音障害への関わりと分析』

休憩~10分

●16:50~総括[30~40分]  筑波大学 宇野先生

『発話を分析するのに必要な視点や尺度へのコメント』

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2017年09月26日

研修・講演 H29/12/10 研修会③嚥下障害

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受付:当HPより

 

研修会3嚥下障害

日付:12月10日

時間:9:30~14:00

場所:北海道医療大学サテライトキャンパス

(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F)

TEL:011-223-0205

 

研修会の予定

▼9時15分:開場
▼9時30分~10時30分

『VE、VFを含めた評価の話』

講師:北海道大学病院 堤先生

▼10時40分~症例検討(臨床経験別にグループ分け)

進行:宮の沢脳神経外科病院 志田先生

▼12時~昼食

▼13時~14時口腔リハビリ

講師:麻生脳神経外科病院 源間先生

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