HST

聴くこと・話すこと・食べること 北海お堂言語聴覚士会

道士会について活動状況研修・講演会情報求人情報入会案内

12月25日にお知らせ文を郵送いたしました。

今回は、所属先にまとめて送らせていただいております。

誤った記載があった場合は、お詫び申し上げます。

 

平成27年11月末の登録内容で発送しております。

また、こちらで把握していない変更(所属や名前等)もあると思いますので、事務局までご連絡いただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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一般社団法人化を目指して

 

北海道言語聴覚士会は、本年度の活動目標として、任意団体から法人各を持つ団体への移行をかかげています。

地域包括ケアシステムの構築や災害リハビリテーションなど、専門関連団体との協同活動や対外的な取り組みが活発になってきており、今後の活動を益々盛んにするためにも法人化は急務の課題です。

任意団体のままだと公的な仕事の依頼が得られにくい、団体としての意見が通りにくいなど不利益が考えられます。

逆に法人化にした場合、体外的な活動において団体としての信頼が得られやすいことや活動の継続性、安定性が図れるなど、運営面おいてより円滑に進められることが考えられます。

今までの活動を大きな変更なく継承するために、この度、営利を目的としない一般社団法人に移行する手続きを進めております。

会員の皆さまにはご理解とご協力をお願いいたしたく、下記の通り準備しております。

 

12月中:定款の作成 HP掲載

1月中:

・臨時総会

・臨時総会が成立し法人化が承認された場合 設立総会

 

近日中に、皆様のお手元に、臨時総会等のお知らせをお届けできるかと思います。

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2015年12月21日

 平成28年 HST主催の諸々

HST主催

平成28年

▼2月28日(日) 場所:旧西野学園 講堂

AM 講演会+事例検討会

10:00~ 講師 北海道医療大学 田村至先生

『認知症の高次脳機能検査と認知症者の心の理解』

11:30~ 事例検討

『地域における認知症の1事例の対策検討』

 

PM 基礎講座

②臨床業務のあり方・進め方

③職種連携論

 

▼5月21日(土)

HST総会、研修会、学術集会

研修会テーマ 『地域と回復期、小児、聴覚』 予定

つきましては、学術集会の演題の募集を致します。

 

※※学術集会の演題募集※※

gakujyutu@st-hokkaido.jp までご連絡下さい。

演題を発表して頂ける方は、

エントリー:3月31日まで 筆頭演者・所属・タイトルを明記の上

gakujyutu@st-hokkaido.jp までご連絡下さい。

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申込や詳細は添付ファイルをご確認下さい。

ST北網研修

 

講師:大槻美佳先生(北海道大学大学院保健科学研究院准教授)
日時:2016年2月21日10時30分~15時00分
※ST症例検討会に参加される方は17:00までです。
会場:オホーツク・文化交流施設(エコーセンター2000)3階学習室AB
対象:リハビリテーションに関わる職種(定員70名)
参加費:2000円(北海道言語聴覚士会員は1000円)
※日本言語聴覚士協会生涯学習ポイント対象、及び日本言語聴覚士協会生涯学習基礎プログラム症例検討対象
申し込み:hokumou.st@gmail.com (氏名・職種・職場を明記してください。)
FAX 0152-44-5503 担当:リハビリテーション部大澤(2月15日期限)

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POS

※申込:北海道PT会HPより※

 

詳細はPDFをご参照下さい。

冬季研修会

 

冬季3士会合同研修会

平成27年度地域リハビリテーション指導者養成研修事業

 「地域包括ケアシステムに資するリハビリテーション専門職の役割」について

<日時>2016年1月9日(土曜日) 13:00~17:45 (12:00~受付)

 <会場>札幌芸文館(旧厚生年金会館) 北1条西12丁目

<参加費>無 料(先着300名様)

<内容>

Overview:13:00~13:20 リハビリテーション専門職不在地域ゼロ作戦

北海道リハビリテーション3団体連絡協議会

第一部:13:20~14:50 特別講演

「地域包括ケアシステムに資するリハビリテーション専門職の役割(仮)」

厚生労働省 老人保健課 課長補佐 村井 千賀 氏

第二部:15:00~17:45 特別企画

「模擬ケア会議~多職種協働での事例検討によるon-the-job-training~」

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