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聴くこと・話すこと・食べること 北海お堂言語聴覚士会

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その他勉強会

●一般社団法人 日本離床研究会教育講座
今さら聞けない!循環アセスメントのポイント”50″
日時:2016年11月20日(日)10:00~16:10
会場:北海道自治労会館(JR札幌駅より徒歩5分)
講師:原田 真二先生(大和成和病院)
受講費:9,800円 (税込)
定員:100名
内容: あれもこれもと欲張らず、循環の基礎理解に必要なポイントを50に厳選し、実技・マンガ・ゴロ合わせなどで楽しく学びます。
1.体を使って覚える弁の位置と心臓機能
2.プロが選ぶ!よく出る循環用語6選
①フォレスター分類 ②前負荷と後負荷 ③サーチュレーション
④EF ⑤CVP ⑥PCWP
3.ゴロ合わせで覚える!循環系の薬剤
4.実技で学ぶ!心音アセスメントの実際
5.まずはこれから!マークすべき不整脈
6.起立性低血圧が出たらどうする?一番有効な方法はこれだ!
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

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一般社団法人 日本離床研究会 
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-2-12 プラーレルビル2F
TEL: 03-3556-5585(月~金 10:00~17:00) 
FAX: 03-6272-9683 
Email Address: jsea@rishou.com
ホームページhttp://www.rishou.org

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2016年10月14日

 食支援症例検討会

下記より詳細をご覧ください。
締め切りが迫っています。お早めに。
のみこみ安心ネット札幌

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受付:当HPより 研修会番号80

!!飛び込み参加も大歓迎です!!
※生涯学習-参加ポイント対象:事前申し込み者のみ※
※生涯学習-症例ポイント対象※

第6回目:11月8日(火) に開催いたします。

時間:19:00~21:00
場所:北海道医療大学サテライトキャンパス
(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F)
TEL:011-223-0205

日々の臨床で悩んでいる症例や訓練方法のアイディアの共有、学会準備などなど
敷居なく、皆様と意見を交換できる場となれば幸いです。

※※症例報告希望については※※
gakujyutu@st-hokkaido.jp までご連絡下さい。

今後のスケジュール
第七回:12月6日(火) 第八回:1月10日(火)
第九回:2月7日(火) 第十回:3月7日(火)

★☆第一回
「左中心前回の皮質~皮質下の脳梗塞により発話面を主症状とした症例の評価・訓練」
新さっぽろ脳神経外科病院 加藤孝政
「水分の取り込みからみる、半側空間無視の機序と食事介入」
宮の沢脳神経外科病院 一条晋伍
★☆第二回
「高齢な摂食嚥下障害患者の自宅退院~食物形態とリスクの自己学習を行なった1例」
札幌麻生脳神経外科病院 對馬由貴
「仮名の音読障害に対する検討~1文字v.s単語の処理の過程~」
日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎
★☆第三回
日本神経心理学会予演として
「ゆっくり」が適切か?「速く」が適切か?-語音弁別障害と聴覚言語STM障害の合併例に対する適切な聴覚提示条件の検討-
札幌秀友会病院 高倉裕樹
「外来フォローにおける失語症者の復職支援について」
宮の沢脳神経外科病院 一条晋伍
「失語症等高次脳機能障害を伴った症例~復職を目指して・WAIS-Ⅲの利用について~」
新さっぽろ脳神経外科病院 井川大樹
★☆第四回
「失語症と数字の読み書き障害の1例」
新さっぽろ脳神経外科病院 井川大樹
「呼称訓練の試み~呼称潜時に対するアプローチ~」
日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎
★☆第五回
「ジャルゴンを主体とした失語症例の訓練方法を考える」
宮の沢脳神経外科病院 新谷葵
「院内のとろみ水統一に向けての取り組み~学会分類2013に基づいた提供のために」
札幌麻生脳神経外科病院 對馬由貴

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2016年10月04日

 絆 32号 です。

下記よりご覧ください。

「絆」第32号

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