HST

聴くこと・話すこと・食べること 北海お堂言語聴覚士会

道士会について活動状況研修・講演会情報求人情報入会案内

その他勉強会

北海道医療大学 同窓会コラボ講演会

~口から食べられる理想に向かって~

 

日時:2017.3.11(土)14:00~17:00

会場:北海道経済センター

参加費:無料

申し込み方法:nice@hoku-iryo-u.ac.jp まで「2017年3月11日コラボ講演会」と明記の上、

勤務先・勤務先住所・職種・本学生・同窓生か一般かを必ず記載ください。

ページトップへ

2017年02月14日

 JSEPTICセミナー

その他勉強会

早期リハについてのセミナーです。詳細は下記よりご覧ください。

第2回JSEPTICセミナー

ページトップへ

その他勉強会

17回摂食嚥下リハビリテーション北海道地区研修会

日時:2017513(土)10:0016:55

場所:北海道立道民活動センター(かでる27

 

プログラム

「認知症と嚥下障害」田村茂先生

「噛むのみ込むが困難な方への食支援」増田邦子先生

QAコーナー」

「地域医療支援病院における摂食嚥下リハビリテーションの実践と課題」小口和代先生

「嚥下造影(VF)検査:根拠ある手順と画像の解釈」倉智雅子先生

 

詳細はhttp://www.ec-pro.co.jp/enge17よりご確認ください。

ページトップへ

2017年02月10日

 絆36号 届きました。

ページトップへ

SnapCrab_NoName_2017-2-8_16-55-6_No-00

申込みは、当HPより!!

 

場所についてお知らせ
案内図

告知が遅くなってしまいましたが・・・
昨年度、好評でありました
「失語症の訓練を考える2~second~」を開催致します。
ポスター

日付:3月5日
会費:3千円
場所:[札幌市中央区 南1条西17丁目]

札幌医科大学医学棟
南第一講義室
時間:12:30~開場
13:00~ 宇野先生 レクチャー
14:00~ 訓練についての症例検討予定

Cace1「多彩な錯語を呈した皮質下失語~情報処理的視点からの訓練と考察~」

日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎

 

Case2「文字よりも音声に重い理解障害を呈した左側頭葉前部切除例に対する呼称訓練~良好なモダリティによる介入方法の検討~」

札幌医科大学付属病院 若松千裕

 

Case3「単語にまつわる”自身の経験”を問うことで、喚語が促通された皮質下性失語の1例」

札幌友秀会病院 高倉祐樹

 

Case4「小児失語の1例~評価・訓練介入へのアイディア~」

北海道立子ども総合医療・療育センター 山地純也

 

Case5「語を引き出す為の描画訓練~Wernicke失語の1例~」

日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎

 

 

今年も筑波大学の宇野彰先生をお招きしての会となります。
・刺激語のコントロールで何が検出できるか
~仮名、漢字、ローマ字~
~バイモーラや語の頻度~
・反応をみる場合に何を計測すればよいか
・訓練課題の組み方
・訓練結果や反応分析でよく使用する統計処理
・臨床研究の倫理面への配慮

ページトップへ

SnapCrab_NoName_2017-2-8_9-19-6_No-00

受付:当HPより 研修会番号80

!!飛び込み参加も大歓迎です!!
※生涯学習-参加ポイント対象:事前申し込み者のみ※
※生涯学習-症例ポイント対象※

第10回目:3月07日(火) に開催いたします。
時間:19:00~
場所:北海道医療大学サテライトキャンパス
(札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 12F)
TEL:011-223-0205
日々の臨床で悩んでいる症例や訓練方法のアイディアの共有、学会準備などなど
敷居なく、皆様と意見を交換できる場となれば幸いです。

※※症例報告希望については※※
gakujyutu@st-hokkaido.jp までご連絡下さい。

今後のスケジュール
新年度からは、新プログラム予定。

★☆第一回
「左中心前回の皮質~皮質下の脳梗塞により発話面を主症状とした症例の評価・訓練」
新さっぽろ脳神経外科病院 加藤孝政
「水分の取り込みからみる、半側空間無視の機序と食事介入」
宮の沢脳神経外科病院 一条晋伍
★☆第二回
「高齢な摂食嚥下障害患者の自宅退院~食物形態とリスクの自己学習を行なった1例」
札幌麻生脳神経外科病院 對馬由貴
「仮名の音読障害に対する検討~1文字v.s単語の処理の過程~」
日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎
★☆第三回
日本神経心理学会予演として
「ゆっくり」が適切か?「速く」が適切か?-語音弁別障害と聴覚言語STM障害の合併例に対する適切な聴覚提示条件の検討-
札幌秀友会病院 高倉裕樹
「外来フォローにおける失語症者の復職支援について」
宮の沢脳神経外科病院 一条晋伍
「失語症等高次脳機能障害を伴った症例~復職を目指して・WAIS-Ⅲの利用について~」
新さっぽろ脳神経外科病院 井川大樹
★☆第四回
「失語症と数字の読み書き障害の1例」
新さっぽろ脳神経外科病院 井川大樹
「呼称訓練の試み~呼称潜時に対するアプローチ~」
日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎
★☆第五回
「ジャルゴンを主体とした失語症例の訓練方法を考える」
宮の沢脳神経外科病院 新谷葵
「院内のとろみ水統一に向けての取り組み~学会分類2013に基づいた提供のために」
札幌麻生脳神経外科病院 對馬由貴
★☆第六回
高次脳機能障害学会予演として
「脳梗塞後に顔の性別判断において困難さがみられた1例」
札幌東徳洲会病院 今城良太
「中程度ウェルニッケ失語を呈した一症例の症状分析、今後の課題について」
宮の沢脳神経外科病院 福田亜里沙
「視覚心像と迂言~漢字の読解と描画訓練より」
日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎
★☆第七回
「ブローカ失語の評価~喚語困難と発語失行を中心に~」
新さっぽろ脳神経外科病院 加藤孝政
「経管栄養への移行が困難であったが最後まで少量経口摂取した神経変性疾患の一症例」
花川病院 鍋倉智子
★☆第八回
「構音障害、嚥下障害を呈した症例の訓練方法についての検討」
新さっぽろ脳神経外科病院 加藤千尋
07ST学会の報告案として
「文の理解課題と記憶更新課題の関連―前頭葉損傷の文理解について―」
日本福祉リハビリテーション学院 大門正太郎
★☆第九回
「失構音を伴う被殻出血失語症患者の評価・治療について」
札幌徳洲会病院 今城良太
東北神経心理懇話会予演として
「左前頭葉損傷による単語理解障害の出現機序~意味の身体依存性に着目して~」
札幌秀友会病院 高倉裕樹

ページトップへ

その他勉強会

●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座

初心者にゼッタイわかる心電図

日時:2017年4月23日(日)10:00~16:20

会場:北海道自治労会館(JR札幌駅より徒歩5分)

講師:黒田 智也先生(日本離床研究会)

受講費:9,800円 (税込)

内容:講師が苦労した経験をもとに判読のコツを学ぶ集中講座。マンガやイラスト満載の楽しい講義をお約束します!臨床で波形を診た瞬間に判読・行動できる即戦力を養成します。

1.心電図の基礎と正常波形をおさえる!

2.不整脈の特徴をマンガとイメージで覚える!

3.症例をもとに波形の危険度を瞬時に判別トレーニング!

申込み:ホームページよりオンラインで申込み

HP: http://www.rishou.org/

問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
一般社団法人 日本離床研究会事務局
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-2-12 プラーレルビル2階
TEL: 03-3556-5585 (月-金10:00-17:00)
FAX: 03-6272-9683
Email Address: jsea@rishou.org
ホームページhttp://www.rishou.org/
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

ページトップへ