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聴くこと・話すこと・食べること 北海お堂言語聴覚士会

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下記よりご覧ください。

 

絆 第39号

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映画のご紹介です。

 

八重子のハミング レビュー

八重子のハミング  八重子のハミング2

映画『八重子のハミング』は、ディノスシネマズ札幌(中央区南3条西1丁目 ℡011-221-3802)にて6月17日(土)より上映です。

上映時間等の詳細については、6月14日以降にご確認ください。
人とのつながり、家族のきずな、夫婦の愛、認知症への理解、多くのことを訴えかける映画です!
中高年層のみならず、若い世代にこそ観てほしい。ご家族やお友達を誘い劇場へ行きませんか!
映画の感想等FacebookやTwitterに投稿し、「八重子のハミング」を拡散していただければ幸いです。

 

詳細はHPをご覧下さい。

http://yaeko-humming.jp/

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その他勉強会

ポスターが届いています。下記よりご覧ください。

北海道リハビリテーション学会

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その他勉強会

平成29年度障がい児等支援体制整備事業発達支援関係職員専門研修
小児リハビリテーション研修会

1.目的
障がい児が北海道のどの地域に住んでいても小児の専門的なリハビリテーション治療を受けられるように、一般病院・施設等に勤務する理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等に対して、小児リハビリテーションの専門知識・技術習得の研修を行う。

2.主催
北海道立旭川肢体不自由児総合療育センター

3.参加対象者  定員 30名(受講費 無料)
北海道内の一般病院及び障がい児者施設等に勤務する、小児リハビリテーション実務経験5年未満の理学療法士及び作業療法士・言語聴覚士 等

4.研修内容
(1)日時  平成29年9月30日(土)9:30~16:50(受付9:00~)

(2)場所  北海道立旭川肢体不自由児総合療育センター
〒071-8142 旭川市春光台2条1丁目1―43
(3)プログラム
9月30日(土)
9:00~       受付開始
9:30~ 9:40  開会・オリエンテーション
9:40~10:50  講演 「リハビリを要する小児疾患の基礎知識」
旭川肢体不自由児総合療育センター  副 院 長   宮本 晶恵
11:00~12:10 講演 「小児疾患の整形外科的考え方」
旭川肢体不自由児総合療育センター  医療課長    鳥井 智太郎
13:10~14:10 講演 「小児の言語聴覚療法タイプ別特徴と支援」
旭川肢体不自由児総合療育センター 言語聴覚士   長嶺 郁子
14:25~15:25 講演  「発達障害の作業療法評価と実際」
旭川肢体不自由児総合療育センター  作業療法係長 高木 陽出
15:40~16:40 講演  「小児理学療法の評価と実際 ―脳性麻痺のお子さんを中心にー」
旭川肢体不自由児総合療育センター  理学療法士  井上 貴博
16:40~16:50 閉会

5.参加申込み方法
平成29年9月15日(金)必着でFAXにて申し込みください。その他の方法での申し込みや期日を過ぎての申し込みはご遠慮ください。なお、受講決定については原則申し込み順とさせていただきます。
<問い合わせ先>  〒071-8142 旭川市春光台2条1丁目1-43  道立旭川肢体不自由児総合療育センター
リハビリテーション課  齋藤 由希 又は 高木 陽出
FAX  0166-51-2126

旭川肢体不自由児総合療育センター
リハビリテーション課 言語療法係長 小野 栄冶
TEL・FAX0166-51-2126
ono.eiji@pref.hokkaido.lg.jp

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その他勉強会

●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座
モニター・機器が少ない状況下における早期離床
〜フィジカルアセスメントを活かした状況判断のコツ〜
日時:2017年7月23日(日) 10:00〜16:10
会場:北海道自治労会館(JR札幌駅より徒歩5分)
講師:對東 俊介 先生(広島大学病院)
受講費:8,400円 (税込)
内容:モニター・機器が不十分な状況で起こりうる急変や病状の変化に備えるための評価ポイントと知識をベテランが伝授。もしそうなったときにも、落ち着いて対処し起こしてよいかの判断ができる臨床家を育成します。
1.五感を使うことの重要性〜声にならない訴えを理解する〜
2.その症状はどこからくるの?生理学的な根拠から原因を探すプロセス
3.原因はコレ?いまある機器と身体所見から判断するための評価ポイント
4.いまトイレまで歩いて良いか?自覚症状出現時における離床可否判断基準
新たな自覚症状の出現時における急性期対応の考え方
5. これは大変!急変と判断したときの初期対応と具体的な医師への報告の仕方
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座
整形外科領域の看護ケアとリハビリテーション
日時:2017年8月20日(日)10:00〜16:10
場所:北農健保会館(JR札幌駅より徒歩5分)
講師:中木 哲也 先生(金沢医科大学病院)
受講費:12,800円 (税込)
内容:臨床に即したQ&Aから学ぶアプローチの基礎
1 まずはここを押さえよう 外傷性骨折
2 トラブルは起こさない!股・膝関節疾患
3 リスク管理が最重要 脊椎疾患
4 なかなか良くならない 肩関節疾患
5 これが知りたかった!臨床疑問集
申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: http://www.rishou.org/
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585

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一般社団法人 日本離床研究会
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-2-12 プラーレルビル2F
TEL: 03-3556-5585(月~金 10:00~17:00)
FAX: 03-6272-9683
Email Address: jsea@rishou.com
ホームページhttp://www.rishou.org
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HST会員の皆様
お世話になっております。
HSTも法人化しまして、1年が経とうとしております。
来年度に向けた取り組みとして、
会員の方たちへの情報配信を1つの課題と考えております。
伴って、この度は、
会員の皆様にメールアドレスの登録をお願いしたくお知らせさせて頂きます。
お手数ではありますが、下記アドレスまで、
登録されるアドレスよりメールいただけると幸いです。
mail-touroku@st-hokkaido.jp
記入内容
氏名
勤務先の病院・施設名
全国ST協会の会員番号
mail-touroku@st-hokkaido.jp
よろしくお願い致します。
北海道言語聴覚士会

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その他勉強会

 

会名:2017年度 第2回実務者講習会「地域における言語聴覚療法」

日時:201779日(日) 9:3016:30 (受付開始9:15

場所:臨床福祉専門学校 別館 6階 611教室(予定)※バリアフリー対応あり

住所:135-0043 東京都江東区塩浜2-22-10

最寄り駅:東京メトロ東西線「東陽町駅」下車 「東陽町駅」②番出口から徒歩10

参加費:会員8,000円 / 非会員10,000

定員:80

内容:日本の医療・介護保険制度の見通しと言語聴覚療法

     地域において対象を捉える長期的視点

     地域において言語聴覚士に求められる評価・アプローチと連携―認知・コミュニケーション

地域において言語聴覚士に求められる評価・アプローチと連携―摂食・嚥下

地域における言語聴覚士の新たな役割―介護予防・地域ケア会議

 

申し込み方法:協会HPの実務者講習会ページより申込を行ってください。

<申込期間>510日(水)13:00613日(火)13:00 ※募集期間を延長いたします。

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2017年06月06日

 絆 40号 届きました。

訪問リハの皆様 。絆が届きました。

下記よりご覧ください。

絆 第40号

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申し込みは、当HPより
▼8月27日(日)
場所:[札幌市中央区 南1条西17丁目]
札幌医科大学医学棟~南第一講義室
時間:9時00~開場
案内図
~スケジュール(仮)~
09時00分開場
09時10分~症例検討
山の上病院:熊谷先生
10時00分~40分程度
患者さんのデータで統計をやってみた
札幌医科大学付属病院:若松先生
休憩
10時50分~研究法を知る
北海道医療大学:高倉先生
12時頃終了

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